PGCD 会社概要

PGCDブランドの会社概要とは?

「P.G.C.D」ブランドの会社概要とは

 

私達のお肌に関する事だけでなく、環境問題などのより広い視点を持ってコスメの開発や製造に日々まい進している、「株式会社P.G.C.D.ジャパン」という企業が話題となっています。

 

この企業の公式ホームページを覗いてみると、「洗顔石けんとファンデ、人を綺麗にするのはどちらだろう」という興味深いキャッチコピーが飛び込んで来ますが、従来のコスメの在り方と違った観点から商品を取り扱っている、新しいタイプの企業のようです。

 

では、「株式会社P.G.C.D.ジャパン」とは一体どのような企業なのか、その会社概要について見てみましょう。

 

 

PGCDとはどういう意味?

 

「P.G.C.D」とはどういう意味

 

まず疑問として浮かんでくるのが、「P.G.C.D.」の読み方とその意味についてです。

 

公式サイトを確認してみたところ、読み方は「ぺー・ジェー・セー・デー」で、意味は「最大公約数」なのだとか。

 

ちなみにフランス語に当たります。

 

このネーミングの由来がまた「なるほど!」と思えるもので、「女性達に共通する理想の美しさは素肌そのものの美しさである」という想いを「最大公約数」というワードに置き換えているのだそうです。

 

センスがきらりと光る、素敵な社名ですよね。

 

 

「日本一高く、日本一美しく」がスローガン

 

「日本一高く、日本一美しく」がスローガン

 

日本における数々の山の中で「象徴」であるとも言える富士山。

 

「株式会社P.G.C.D.ジャパン」はこの富士山のような組織づくりを目指しており、「日本一高く、日本一美しいブランドと組織の両立」を声高に唱えています。

 

世界に通用する日本のトップブランドを目指す、とてもアクティブな企業であると言えるでしょう。

 

 

どの部分にも手を抜かない、世界に通用する「日本一のブランド」

 

どの部分にも手を抜かない、世界に通用する「日本一のブランド

 

「株式会社P.G.C.D.ジャパン」は日本の最高峰を目指しているだけあって、細かい部分であっても決して手を抜く事はありません。

 

例えば、PGCDのコスメは、人体に優しい成分で製造されている事に加えて、そのデザインにも定評があります。

 

化粧品のデザインなんてどれでも同じ?デザインなんて関係ない?そんな事はありません。

 

お手入れをするコスメが素敵なデザインであれば、心が高揚して前向きな心持ちになる事が出来ます。

 

また、インテリアの一部としても何の違和感がないのがPGCDのコスメなのです。

 

中身だけでなくその外見にもとことんこだわる姿勢が、世界を目指す企業の本気度を見せつけていますね。

 

 

色々な分野で活躍しているグループ会社

 

色々な分野で活躍しているグループ会社

 

「株式会社P.G.C.D.ジャパン」には以下のようなグループがあり、コスメを中心にあらゆるハイクオリティーな商品を取り扱っています。

 

  • P.G.C.D. FEMME(女性向けコスメ)
  • P.G.C.D. HOMME(男性向けコスメ)
  • P.G.C.D. Beaute(エイジングケアのコスメ中心)
  • 30 DESIGNS(アクセサリーや雑貨など)

 

年齢は関係なくいつでも美意識を高く持つ女性達の為のコスメ、あるいは、果敢に活躍する男性の為の基礎化粧品をはじめ、エイジングケアのコスメ、アクセサリーや雑貨も取り扱いがあります。

 

これらはどれも品質の良さが大評判で、長く愛用するファンがたくさんいるようです。

 

 

このように、「株式会社P.G.C.D.ジャパン」は「自分達がつくっているのは世界に通用するアイテムだ」という揺るぎない、そして確固たる自信を持っている企業です。

 

お肌の悩みを隠すのではなく、素肌そのものを美しくするにはどうすれば良いか?という想いのもと、ユーザーが本当に必要としている商品の開発を続けています。

 

「日本一高く、日本一美しく」という想いは、これからも何らかの商品に姿を変えて私達の「美」に潤いを与えてくれる事でしょう。

 


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PGCD(当サイト徹底解説ページ)

P.G.C.D.「サボン クレール」「サボン フォンセ」は、フランスのコスメ大賞「ヴィクトワール賞」を 洗顔石鹸で世界初受賞、フランスで絶賛されたスキンケアソープ。 P.G.C.D.のスキンケアは、濃縮2ステップの超シンプルケアで他のスキンケアとはまた違う商品力を持っています。お得な「P.G.C.D.スキンケアトライアルセット」もあり実力と価格メリットのあるアイテムです。